STORY, 第七章 人は楽しく生きられるようになっている

7-11 常識破り 掟破り 


t02200165_0600045011741263136

 

これまでの常識だけでは進めない時代。

政治、経済、経営、仕事、ビジネス、教育、医療、哲学・・

人は変化を嫌がり

未体験ゾーンは不安に陥り

これまでの自分を変えたり、

考え方を変えたり

執着を手放すことが出来ないでいる・・・

これまでのように頑張って解決する時代ではなくなっている

断捨離が流行ったり

手放す勇気の向こうには

必ずや新しい扉が存在する。

思い切って思考せづに、

自分の潜在能力を信じきってみる

内なる自分は必ずや答えを持って知っている。

思考する脳が自分を遮り、同じ思考を繰り返す

すべてを手放すは、

財産、権力も必要が無い・・

寄付をしろということではなく

物質的なものの奥には絶対的な真実がある。

常識、掟を破りは新しい概念であり

手放さないと入ってこない

必ずや

新しい自分では想像つかない世界が広がっていく・・・

想像を越えた叡智やヒラメキを頂けるはず。

水は常に流れていないと腐敗してしまう・・・・

非常識が常識になることはざらにある。

恐れず、自分の意識には必ず解決方法がある。

本当は全てを知っている

気がつかないだけかもしれないね!!

常識を破り

掟を破り

新しい風の循環

毎日くる新しい朝

フレッシュな始まり

心も脳も体も細胞も地球も新陳代謝している。

常識や掟やこれまでのルールを検証

違和感があれば自分の感じるその原因を探求する。

変化は進歩やで・・